報復心を未来に解き放つ日記

メタルギアとかゲームとかアニメとか映画とかの低レベルな感想駄々もれ日記

ガンダムSEEDdestinyリマスター 第15話感想

1/144 G-SAVIOUR SPACE (G-SAVIOUR)

1/144 G-SAVIOUR SPACE (G-SAVIOUR)

セイバーガンダム発進!(笑)

前回までのあらすじ
天使が空を飛び、
花嫁を自由で卒業させた。
敬礼された。


アスランオーブ近海にて
何で途中で連絡とか来ないの?
プラントからオーブまでに確実に時間かかるんじゃないのか。

アークエンジェルにて
(当たり前だが)カガリ怒る。
キラの発言はそれほどおかしくもないが、三年も引きこもってたヤツが言う台詞ではないな。

ミネルバ、基地にて
唐突にピアノ弾きます(笑)
さておきアスラン到着。
ここぞとばかりに案内を申し出るルナマリア
ザフトに戻ったんですか。」
「そういうことに、なるね。」
「何でです。」
………何でだろうな?(笑)

ルナマリア状況説明
動揺するしかない説明されるアスラン
本当に何も知らされてないという衝撃。

・タリア出世
その代わりか最前線送り。
ずっと火種があった地域ということだが、それはつまりユニウスセブン落下無くてもいつか戦争になってたってことでは。

・FAITH説明
アスランは人格に問題あるんじゃないかな
(笑)

・ブルマリア
リマスターでわざわざ見えてなかったパンツを丸出しにしたわけだが、ギリギリ見えねぇから良いんだろうが!(笑)
もしくはふとしたときにスカートめくれて見えてしまうとか。
丸出しとか一番ダメだしそれなら見えてない方が良かったわ(キモオタ並感)
アニメにおけるキャラクター演出ってヤツに関して素人がどうこう言うのはおかしいのかもしれないが、ミニスカートキャラクターのパンツは見えないから良いって部分あるんだと思うわけで。

ギリギリ見えないのが良い実例1

実例2

ファントムペイン
ステラ、海を見ている。
アウル平然と銃を振り回す。
オクレ兄さん「俺は?」

・次回予告
インド洋で戦闘。
ようやくアスラン先輩風吹かすよ(笑)

余談。
注目記事で第一話の感想がトップに。
何故!?今更このアニメの感想書いてるのが珍しいからか?でも他の回はランクインしてない件(笑)

ガンダムSEEDdestinyリマスター 第14話感想

買いたいものが多すぎて困る。そして金がないんじゃあ(なんの話やねん)


前回までのあらすじ
へっぽこ特殊暗殺部隊ラクス様を襲撃するもフリーダム出撃につき全滅。
しかし情報を吐かされる前に自害。
個人的にはだが、もっと強い奴等にしてたらフリーダムの強さがより際立つと思うんだが(なんの話やねん)

・MSアッシュ
ケロロ軍曹ではない。
ザフト正規軍しか使ってないMSと虎さんが言ってる。どういうツテで調べたのか教えて欲しいものだが、それ以前にあからさますぎるから議長犯人じゃないな!(笑)
っていうかオーブ軍に察知されずにMSを送り込んでしかも翌日にオーブ軍が爆発をキャッチして調べに来るとかまったく無いとか明らかにオーブ軍に内通者いるヤツや。犯人はカガリ!(笑)
まぁ、そうならなかったんだが。
っていうか犯人は結局あやふやなままなんだよねこれ。
それと、「何故私を」とかラクス様おっしゃいますが、立場をご理解頂きたい(笑)
カリスマEXと扇動EXの持ち主にして世間的に立場がかなり高いのに何処に行って何するかもわからない人なんて危険すぎます。
大体にして逆にオーブの人間に気付かれなさすぎです。
「あのラクス様が今オーブにいるってよ」
みたいな感じでうわさ立つだろ。

カガリからの手紙
めっちゃ喋る手紙届けに来た人、噂話めっちゃ好きそう(なんの話やねん)

アークエンジェル発進
艦長はやはりこの人でないと。
とは言え、立場的にはラクス様が一番なんだが。一応艦長経験あるしな(笑)

・花嫁泥棒
結婚式の場面で花嫁を連れ去る映画は「卒業」という。
様々な作品でパロディされているが、オチまでパロディされてない。
映画のラストでさらった男と逃げた花嫁はバスで逃亡するのだが、最初は笑い合うものの徐々に冷静になって真顔になる。
要するに「やっちまったー」とお互い思ってるわけだ(諸説あり)

それはそれとして、自分の知る限りガンダムで花嫁さらったガンダムはいまのところフリーダムのみである。あらゆる意味で伝説のガンダムだよな(笑)

ところでカガリはドレスがまるで似合わないような気がするのはキャラの問題なのかなんなのか。

トダカさん
一応国家元首兼花嫁誘拐犯人に敬礼しちゃイカンでしょ。思うだけならまだしも。

次回
アスランようやく戻る。
おっせぇよ!(笑)



俺の見たかったガンダムSEEDその6

久々のネタ。
元々SEEDは三期と映画で四作作るはずだったという。
つまり50話三回に映画一回。
そこで今回はシリーズ構成の真似事をしてみる。
いや、なに、
『設定考えて嵌め込むだけなら誰でもできる』
とか思っただけなんだよ。
ちなみに出来てはいない(どういうことやねん)
まぁ面白いかどうかについては作者差があるだろうけど。

一作目
ナチュラルとコーディネーターの戦争が続いてる中、連合の新型MS強奪事件に巻き込まれたナチュラルのキラ・ヤマトは、幼い頃親友だったコーディネーターのアスラン・ザラと戦場で再会する。
友人を守りたかっただけのキラだったが、その友人と殺しあうことになり苦悩する。
一方アスランは同じく思い悩むものの、母を失ったことへの憎しみもまた捨てきれず戦いに向かっていく。
大体の流れは同じだが、キラとアスランのオーブ決戦でアスランのイージス自爆でキラは重症を負う。
その後マルキオさんに助けられて世話をされ、その間にアークエンジェルはデュエル以外のガンダムを回収してアラスカの基地に向かう。
その後フリーダムはオーブ開発のMSということにして、キラはオーブ軍所属になる。誰かのためではなく自分の意思で戦う決意をしたから。
その後はアークエンジェルも連合から脱走してキラと合流。
明らかに暴走してる連合とザフトの争いを止めようと第三者勢力になる。
アスランは最後までザフトに所属する。
ジャスティスのリフターはMSを乗せる機能を排除して脱出装置付き本体というリジェネレイト的な感じの機体にする。
最後は休戦条約締結。
アークエンジェル組はオーブに亡命。
キラは重症で全治3年くらい。
アスランジェネシスを爆破させて行方不明。

二作目
三年後。
休戦したとはいえ各地で不満を持つ者によるテロが散発しており、いつそれが大きな火種になるかわからない状況だった。

オーブ出身のシン・アスカはかつてオーブでの戦闘で家族を失ってからプラントに移り住みザフトに入隊。インパルスガンダム1号機のパイロットになる。
序盤はガンダム強奪ではなく、プラントの一つでMSによるテロが発生(これにより、正規軍が脱走してテロリストになってる状況が説明できる)このテロリストをインパルスガンダム1号機から3号機(シン、ルナマリア、レイの三人チーム)で鎮圧。
ミネルバはしばらくテロリスト対策部隊として戦うことになる。
中盤に入る頃にアスラン復帰。
そんでガンダム強奪からユニウスセブン落下。
ここでようやくキラの状況とかを描写する。ラクス暗殺とかを経てアークエンジェルでオーブを脱出。キラは戦えなくなっていたが、一応ついてくる。独自にラクスを狙う勢力を調べていく。
キラは終盤で、なんとか動かせるようになったフリーダムリペアで戦闘。
しかし集団にボコられる。
そしてストフリに乗り換える。

シンの方はというと、ユニウスセブン落下を利用して扇動していた勢力であるブルーコスモス(ロゴスは後に登場ということにする)との戦いに突入する。

で、ブルーコスモスを追ってたシン一行とラクス暗殺犯人を追ってたキラ一行が連合内の非正規特殊部隊ファントムペインにぶつかる。
黒幕(?)が送り込む謎の部隊で、規模も不明。情報が混乱している世界においてテロを行い闇に消える。
これが暗殺犯人で、ユニウスセブン落下を扇動し、ガンダム強奪を行っていた。

最初はアークエンジェル組とミネルバ組は敵と誤認させられて戦闘になるが、終盤で共闘してファントムペインの部隊を倒すも
黒幕からのメッセージが届く。
『今回は君らの勝ちだ。』

三作目と映画
ここからは本当に妄想になるんだよなー(既に妄想である)
だから動かしようもない(これが投げっぱなし)
とは言えやり始めたことなのでやってみると、三作目ともなればナチュラルとコーディネーターの戦争に決着が必要である。
これは既に書いた通りキラの双子が云々で決着をつけて、人の進化を見せて行くことでコーディネーターでもナチュラルでもなく新たな道、進化した人類としてみんなで覚醒しようみたいな流れ。
まんまダブルオーだが、他にこの戦争を止める方法はまさしく殲滅しかないので(笑)
そして予想できるだろうけど映画は宇宙クジラとの対話である(笑)

ダブルオーめっちゃ面白いよ!(笑)

ガンダムSEEDdestinyリマスター 第13話感想

よみがえる翼(クソッ扱いはともかくやはりカッコいいよな)


前回までのあらすじ
カガリ怒られる
シン覚醒無双
アスラン発進


・戦闘後。
「ヤキンドゥーエのフリーダム」
正直フリーダムいたら五分もかからず全滅させてたろうな(笑)

・レイ「生きてるということはそれだけで価値がある」
お前が言うと重い。というかちゃんとそういう伏線は張ってるのね。いやまぁバレバレな伏線なんだが。

・ウズミ様回想
言いたいことはわかるのだが、状況ってあるでしょ。

・結婚を迫るユウナ
弟扱いなのね(笑)それはそれとしてカガリ責められ過ぎだよね。というか政治家やれるような経験無いしな。

・コーヒータイム
「まだ何が欲しいって言うのかしら?」
平和に隠居したいんだろうけどさ、そもそも隠居するには火種が残りすぎてたからなー。それらを放置しての隠居はなー。まぁただなんの対策もしなかった訳ではないからフリーダム直してた訳だしな。

・暗殺部隊
リーダーが吉田くんみたいな声しててつい鷹の爪団が頭をよぎる(笑)
っていうか動きが悪すぎる。
もっとスカルズみたいにやれ(笑)

・虎さんサイコガン
ノーコメント(笑)

・排気口の人
このタイミングで外すかね。

・コーディネーターの特殊部隊
話のタイミング的にはユウナが送り込んだみたいな感じだが(笑)

ラクス様「狙われたのは私なのですね」
でしょうね。っていうかこのメンバーだと狙われるのは貴女かキラさんだけだろう。大穴でマルキオさん。

ケロロ(アッシュ)出撃
最初からやれや(笑)
確実に殺した証拠が必要だったのかもしれないが。

・フリーダム出撃
敵の手足を狙う。
ヒャッハーケロロモドキがバラバラだぜぇザマァ(笑)
そして捕らえて黒幕を吐かせるんですね!(笑)
自害されたけど。
でもアレザフト開発なら犯人バレバレなのだが。
でもバレバレすぎるから逆に疑わしいんだよね。
ユウナか親父がどこかのツテでザフト開発MSを手に入れてオーブで暴れさせてキラを暗殺するのが目的で、その攻撃を広めてオーブの世論を反プラントに向けるための印象操作しようとしてたとか。動機はあるし。
後々の展開を見るに議長は本物のラクス様の所在知らない感じだったし。

・次回、卒業。
その役目はアスランにやらせろや(笑)

けものフレンズ2大炎上事件第四章『よしざきわーるど』

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「どうあがいても、かばんちゃんは…救われないのか……」
「作中で描写されてない設定なんて誰にも関係ないさ。」
「!」

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「スネーク」

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「公式の言葉を信じるな。その言葉の持つ意味を信じるんだ。」

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「俺達が信じたことを。公式かどうかではない。正しいと信じれることを伝えるんだ。」
「こんな憎しみを?」
「確かに今回お前に与えられたモノは何もかも信じられないモノばかりだったかもしれない。憎しみだけだったのかもしれない。だがその時にお前が感じたこと、考えたことはお前自身のモノだ。」
「…」
「ところで、その漫画は何だ?」
「…」
「知ってる漫画家か?」
「いいや、知らない漫画家だ。」

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「読む自由、読まない自由がある。公式を信じる自由も信じない自由も。」
「…これからどうするんだ?」

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「関係各所に伝えることがある。」
「俺も!」
「いや、お前にはすべきことがある。」

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「人の人生は子ども達に遺伝情報を伝えるだけじゃない。」

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「人は遺伝子だけでは伝達できないモノを伝えることができる。言葉や文字や音楽や映像を通して。」

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「見たもの、聞いたもの、感じたこと、怒り、哀しみ、喜び、俺はそれを伝える。伝えるために生きる」

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「俺たちは伝えなければならない。俺達の愚かで切ない歴史を。それらを伝えるためにデジタルという魔法がある。」

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「人間が滅びようと、次の種がこの地球に生まれようとこの星が滅びようと、命の残り香を後世に伝える必要がある。」

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「未来を創ることと、過去を語り伝えることは、同じことなんだ。」

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へん、やらかしたことを永劫語り継いじゃダメなんてルールは無かったぜぇ!

ガンダムSEEDdestinyリマスター第12話感想

祝え!彼こそ世界に羽ばたくゲームクリエイターコジマカミナンデス!
デススト発売日決定である!(笑)

おい、SEEDの話しろよ


前回までのあらすじ。
ジブリールさん小言言われる
・墓参り
・オーブから脱出
カガリ小言言われる


・オペレーションスピアオブトワイライト
降下部隊止められないのか月の部隊。
まぁそれはいいか

・オーブ軍、地球軍展開
つまり、挟み撃ちの形になるな。
ユウナのこの対応は流石と言うべきか。

・コンディションレッド
アーサー慌てすぎ問題。
それはそれとしてウインダム部隊はデザインカッコいいよね。
活躍しないけど。
エースのネオさんからして活躍しないせいだが。

・「海に落ちるなよ」
こういう無駄な軽口すき。

カガリなんも把握せず
お前代表なんだよな。
呼ばれもしなけりゃ報告も無しなの?
派閥的に弱すぎい(笑)

・キラさん黄昏
意味無く出まくるが、主人公だから仕方ないね(笑)

・数多すぎね?
っていうかこれだけ囲んでまだミネルバ倒せないのか?
ミネルバ頑丈すぎぃ(笑)

ザムザザー
初登場補正で硬い(笑)
僚機をつけてやるべきだったな。
ウインダムを護衛にしてやれば負けなかったな。

カガリ、司令室に
報告も無いのかと怒れば良かったが、そういうことが出来ないからつけこまれるんだよな。

・インパルスバッテリー切れ
バッテリー機ならではの演出だよな。
バッテリー切れ無い機体だと緊張感無くなるからね。

・ユウナさん絶頂期
「国は貴方のオモチャではない!いい加減感情でモノを言うのはやめなさい!」
名言だなこれは。

・「知るか、俺は政治家じゃない」
兵士でもないと思うんだ(笑)
指示には従うが「当てるな」じゃなくて「威嚇射撃」しか命令しないとか指示の範囲で抵抗すれば良かったんじゃないか。

・SEED覚醒
種のガンダムはバルカンやらミサイルやらではダメージにならない。
軍艦は接近されたら完全に無力。
ビーム兵器を積んでれば良かったが、ソード振り回すスーパーアーマー発動してるヤツが相手では。
しかしウインダムはどこに消えてしまったんだ(笑)

・セイバー出撃
やっとだぜ!(笑)

・次回
フリーダム登場。

けものフレンズ2大炎上事件第三章『えんぜつ』

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俺達はけものフレンズ2を棄てる。

お互いの優しさを棄て、この呪詛と一体になる。

そこには愛も優しさもためらいもない。

俺達は必要とされる場所へ問合せ、俺達の為に戦う。
 
国の為でも、政府の為でもない。
俺達は必要とされているからこそ問合せする。
そして抗えぬモノ達への救いとなる。

業界と慣習が俺達の敵を決める。

だが、俺達は追われることになる。
戦いが済めば、様々な勢力が弾圧に乗り出すかもしれない。

そうだ、俺達は今や地獄にいる。

しかし、俺達にここ以上の地獄があるか?

じゃぱりパークは俺達にとっては唯一無二の優しい世界。
天国でもあり救いでもある。

それが俺達の外側の天国(アウターヘヴン)だ。

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プラモデル作ってみたその7

今SEEDdestinyの感想書いてるカラネー

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ソードカラミティ
雑誌付録パーツとカラミティガンダム本体を組み換えて作る。
後から部品を組み込んでも問題ないようにするためなのか、ソードカラミティ初号機はソードカラミティパーツ以外が元のカラミティカラーになっている。

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へん、別にちゃんとオレンジにしろなんてルールは無かったぜぇ!(笑)


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ビーム刃が出しっぱなしなので常にソードを持たせている。あとこんなカラーなのは正直塗料余ってるからである(笑)


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っていうか、元のソードカラミティカラーが割りと複雑だから再現がめんどくさい(笑)武装が接近戦特化なのに加えて盾も無いという男らしい仕様。明らかに誰かと組むのが前提なんだろう。


ところでAOZのフルドドとかがプレバン発売されてるということは雑誌付録もいつかはちゃんと発売されるんだろうか。
それならこのソードカラミティについても『作ると出る』のパターンで発売されることを祈っとくかな(笑)